Best of Hawawa

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(視聴はBoothの仕様上、1曲目のParallelのみとなっております。クロスフェードデモはこのページ内のSoundcloudにあります) Hawawaはシンプルでありながらも情緒的で美しい響きを持つメロディと、緻密で複雑なドラムプログラミングを織り交ぜた楽曲を得意とする新世代のアーティスト。 Aphex TwinやSquarepusher、μ-Ziqなどの90年代初期IDMや、Rephlexが提唱したBraindance、さらにはVenetian Snaresのレーベル、Sublight RecordsのメロディックかつハードなBreakcoreに多大な影響を受け、キャッチーで暖かく、時に悲し気なメロディを持つ楽曲を制作してきました。 ■2015年に日本のOtherman Recordsより初のリリース。 (Otherman Recordsは日本のブレイクコアやチップチューンを中心に活動しているレーベル。 アメリカの音楽メディアPitchforkに日本の最重要ネットレーベルの一つとして取り上げられています) それに続いて、ロシアのDeathsoundbat Recordings、 (ダークなドラムンベースやハードコアで有名なロシアのレーベル) オーストラリアのENDE Records、 (退廃的なIDMやブレイクコアを中心に活動するレーベル) チェコのKyokudoCore Records (ハードコアやJ-core、speedcoreを中心に活動しているレーベル) などからコンスタントに作品を発表し続けて来ました。 その活動実績により、まだ見ぬ素晴らしい楽曲を日々掘り続けるDigger、ばいを般若によるBioawards 2015にて、Best Japanese Breakcore Artistを受賞。 さらに2017年にはイギリスのロンドンで毎年行われる大規模なイベント、Bangface WeekenderにJapan invationメンバーとして出演し、大成功を収めました。 ■このアルバムは2015年から2016年までの曲の中から選ばれた、Hawawaの集大成と言えるものになっております。全曲再編集、再構成済みです。 1曲目のParallelはWispやThe Flashbulbに代表されるような感傷的で哀愁を誘うメロディを繰り返しながら、跳ねるようなドラムと共に進んでいく一曲。 4曲目のLost In ThoughtはSerial experiments lain(ps)のサンプルを使い、全体的にダウナーな雰囲気ですが多幸感に包まれるメロディが軸になっています。 8曲目、Camera Obscuraは前半と後半でがらりと展開が変わり、前半の無機質な激しさとは対照的に、日本の正統派ドリルンベースアーティストであるShako-Paniに影響された、どこか懐かしい哀愁を感じさせるサウンドが見所です。 Bandcampでも販売中です。内容は同じです。 https://hawawamen.bandcamp.com/album/best-of-hawawa

Best of Hawawa
Hawawa
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1Parallel
2Rely
3The Path
4Lost In Thought
5Seaside
6Misanthrope
7One Hundred Years of Solitude
8Camera Obscura
9Honey
(視聴はBoothの仕様上、1曲目のParallelのみとなっております。クロスフェードデモはこのページ内のSoundcloudにあります) Hawawaはシンプルでありながらも情緒的で美しい響きを持つメロディと、緻密で複雑なドラムプログラミングを織り交ぜた楽曲を得意とする新世代のアーティスト。 Aphex TwinやSquarepusher、μ-Ziqなどの90年代初期IDMや、Rephlexが提唱したBraindance、さらにはVenetian Snaresのレーベル、Sublight RecordsのメロディックかつハードなBreakcoreに多大な影響を受け、キャッチーで暖かく、時に悲し気なメロディを持つ楽曲を制作してきました。 ■2015年に日本のOtherman Recordsより初のリリース。 (Otherman Recordsは日本のブレイクコアやチップチューンを中心に活動しているレーベル。 アメリカの音楽メディアPitchforkに日本の最重要ネットレーベルの一つとして取り上げられています) それに続いて、ロシアのDeathsoundbat Recordings、 (ダークなドラムンベースやハードコアで有名なロシアのレーベル) オーストラリアのENDE Records、 (退廃的なIDMやブレイクコアを中心に活動するレーベル) チェコのKyokudoCore Records (ハードコアやJ-core、speedcoreを中心に活動しているレーベル) などからコンスタントに作品を発表し続けて来ました。 その活動実績により、まだ見ぬ素晴らしい楽曲を日々掘り続けるDigger、ばいを般若によるBioawards 2015にて、Best Japanese Breakcore Artistを受賞。 さらに2017年にはイギリスのロンドンで毎年行われる大規模なイベント、Bangface WeekenderにJapan invationメンバーとして出演し、大成功を収めました。 ■このアルバムは2015年から2016年までの曲の中から選ばれた、Hawawaの集大成と言えるものになっております。全曲再編集、再構成済みです。 1曲目のParallelはWispやThe Flashbulbに代表されるような感傷的で哀愁を誘うメロディを繰り返しながら、跳ねるようなドラムと共に進んでいく一曲。 4曲目のLost In ThoughtはSerial experiments lain(ps)のサンプルを使い、全体的にダウナーな雰囲気ですが多幸感に包まれるメロディが軸になっています。 8曲目、Camera Obscuraは前半と後半でがらりと展開が変わり、前半の無機質な激しさとは対照的に、日本の正統派ドリルンベースアーティストであるShako-Paniに影響された、どこか懐かしい哀愁を感じさせるサウンドが見所です。 Bandcampでも販売中です。内容は同じです。 https://hawawamen.bandcamp.com/album/best-of-hawawa