Hawawa Bangface Weekender 2017 Liveset

Hawawa Bangface Weekender 2017 Liveset

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(視聴はクロスフェードデモとなっております) Hawawaはシンプルでありながらも情緒的で美しい響きを持つメロディと、緻密で複雑なドラムプログラミングを織り交ぜた楽曲を得意とする新世代のアーティスト。 Aphex TwinやSquarepusher、μ-Ziqなどの90年代初期IDMや、ブレイクコアを代表するアーティストの一人であるVenetian Snaresのレーベル、Sublight Recordsのメロディックでハードな曲に多大な影響を受け、キャッチーで暖かく、時に悲し気なメロディを持つ楽曲を制作してきました。 さらに2017年にはイギリスの大規模フェス、Bangface Weekenderで数百人の前で初のライブをし、大成功を収めました。 (Bangfaceは2003年よりイギリスの各地で定期的に行われている、大規模なダンスミュージックイベントであり、アンダーグラウンドな音楽好きのための聖典とも言えるイベントです) ■このアルバムはイギリスの大規模フェス、Bangface Weekender 2017で初ライブを行った時のものです。 (Bangfaceは2003年よりイギリスの各地で定期的に行われている、大規模なダンスミュージックイベントであり、アンダーグラウンドな音楽好きのための聖典とも言えるイベントです) HawawaはJapan Hard Crewメンバーの一員として数百人の前でプレイし、大成功を収めました。 3曲目ではカサブランカ出身のアーティスト、Simialの曲をリミックス。Simialは正体こそ謎に包まれているものの、その実力は本物であり、耳の早い人たちから高い評価を受けています。原曲の美しいメロディを強調するリミックスとなっています。 4曲目、Kiss Me Sweetyは軽快で走り回るドラムと、高ピッチのレイブサンプルを組み合わせた愉快な一曲。 5曲目はロシアのアーティストGromovや、ベネズエラのアーティストCardopusherに代表されるハードなラガコアに影響を受けた重厚な一曲です。 6曲目は抒情的なメロディと複雑な打ち込みで、Hawawaのスタイルを特に表しています。さらに中盤からのシンセは感涙もの。 10~12では以前Hawawaが別名義として活動していた時の楽曲群をセルフリミックス。自身の作風の広さを表しています。 付属として、ジャケット画像の高画質版も入っています。 Bandcampでも販売中です。内容は同じです。 https://hawawamen.bandcamp.com/album/hawawa-bangface-weekender-2017-liveset

Live at Bangface Weekender 2017
Hawawa
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1Fuel (Reprise)
2Tor (Remix)
3Endeavour (Hawawa Remix) - Simial
4Kiss Me Sweety
5Why Not
6Crimson Sea Path (Hawawa Remix)  - Shako-Pani
7ilu
8ilu (Only Melody Version)
9Hawawa Bangface Weekender 2017 Liveset
10Teardrop (Hawawa Remix) - Shirayuki
11Flute (Hawawa Remix) - poipoi
12I am a god (Hawawa Remix) - Scharn
(視聴はクロスフェードデモとなっております) Hawawaはシンプルでありながらも情緒的で美しい響きを持つメロディと、緻密で複雑なドラムプログラミングを織り交ぜた楽曲を得意とする新世代のアーティスト。 Aphex TwinやSquarepusher、μ-Ziqなどの90年代初期IDMや、ブレイクコアを代表するアーティストの一人であるVenetian Snaresのレーベル、Sublight Recordsのメロディックでハードな曲に多大な影響を受け、キャッチーで暖かく、時に悲し気なメロディを持つ楽曲を制作してきました。 さらに2017年にはイギリスの大規模フェス、Bangface Weekenderで数百人の前で初のライブをし、大成功を収めました。 (Bangfaceは2003年よりイギリスの各地で定期的に行われている、大規模なダンスミュージックイベントであり、アンダーグラウンドな音楽好きのための聖典とも言えるイベントです) ■このアルバムはイギリスの大規模フェス、Bangface Weekender 2017で初ライブを行った時のものです。 (Bangfaceは2003年よりイギリスの各地で定期的に行われている、大規模なダンスミュージックイベントであり、アンダーグラウンドな音楽好きのための聖典とも言えるイベントです) HawawaはJapan Hard Crewメンバーの一員として数百人の前でプレイし、大成功を収めました。 3曲目ではカサブランカ出身のアーティスト、Simialの曲をリミックス。Simialは正体こそ謎に包まれているものの、その実力は本物であり、耳の早い人たちから高い評価を受けています。原曲の美しいメロディを強調するリミックスとなっています。 4曲目、Kiss Me Sweetyは軽快で走り回るドラムと、高ピッチのレイブサンプルを組み合わせた愉快な一曲。 5曲目はロシアのアーティストGromovや、ベネズエラのアーティストCardopusherに代表されるハードなラガコアに影響を受けた重厚な一曲です。 6曲目は抒情的なメロディと複雑な打ち込みで、Hawawaのスタイルを特に表しています。さらに中盤からのシンセは感涙もの。 10~12では以前Hawawaが別名義として活動していた時の楽曲群をセルフリミックス。自身の作風の広さを表しています。 付属として、ジャケット画像の高画質版も入っています。 Bandcampでも販売中です。内容は同じです。 https://hawawamen.bandcamp.com/album/hawawa-bangface-weekender-2017-liveset